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6-46 和室:押入れ/令和4年版 建築工事標準詳細図

6-46-1 押入れ

平面

6-46-1 押入れ 平面

断面

6-46-1 押入れ 断面

天袋のない場合

6-46-1 押入れ 天袋のない場合

<仕様>

  1. 1)押入れの幅が2,000mm以上の場合は、支柱を設ける。
  2. 2)木部は塗装なしとする。
  3. 3)アンカーボルトは、あと施工アンカーを使用してもよい。
  4. 4)軽量鉄骨壁下地の場合は下地受けにPL-0.8を入れる。

<特記事項>

  1. 1)W、H
  2. 2)断熱材の有無(外部に面する壁に断熱材を打込む場合)

コメント

このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている建築工事標準詳細図 令和4年改訂版をウェブページ化したものです。
※ 各ページの最初にある目次に[ ]書きの説明を加えていますが、これは元の建築工事標準詳細図にはないもので、当サイトで加えたものです。
※ 元の建築工事標準詳細図では、仕様・特記事項は各ページで左下にまとめて記載されていますが、当サイトではそれぞれの詳細図に該当する仕様・特記事項を各図の下に記載しています。