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6-42 和室:出入口回り(ポリスチレンフォーム床下地材の場合)/令和4年版 建築工事標準詳細図

6-42-1 鉄筋コンクリート壁の場合

6-42-1 鉄筋コンクリート壁の場合

<仕様>

  1. 1)木部は塗装なしとする。
  2. 2)ポリスチレンフォーム床下地材は、製造所の仕様による。
  3. 3)ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。

<特記事項>

  1. 1)ポリスチレンフォーム床下地材の厚さ
  2. 2)H

6-42-2 軽量鉄骨壁(下張りのある場合)

6-42-2 軽量鉄骨壁(下張りのある場合)

<仕様>

  1. 1)木部は塗装なしとする。
  2. 2)ポリスチレンフォーム床下地材は、製造所の仕様による。
  3. 3)ふすまの見込みは、18~21mmを標準とする。

<特記事項>

  1. 1)ポリスチレンフォーム床下地材の厚さ
  2. 2)H

コメント

このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている建築工事標準詳細図 令和4年改訂版をウェブページ化したものです。
※ 各ページの最初にある目次に[ ]書きの説明を加えていますが、これは元の建築工事標準詳細図にはないもので、当サイトで加えたものです。
※ 元の建築工事標準詳細図では、仕様・特記事項は各ページで左下にまとめて記載されていますが、当サイトではそれぞれの詳細図に該当する仕様・特記事項を各図の下に記載しています。