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4-22 建具取合い:鋼製建具、鋼製軽量建具仕上げ(コンクリート壁打放し仕上げの場合)/令和4年版 建築工事標準詳細図

  1. 4-22-1 鋼製建具枠[L型形状 壁コーナー納り 壁欠込み]
  2. 4-22-2 鋼製建具枠[凸型形状 壁コーナー納り 壁欠込み]
  3. 4-22-3 鋼製建具枠[凸型形状 壁厚=枠幅]
  4. 4-22-4 鋼製建具枠[凸型形状 壁コーナー納り]
  5. 4-22-5 鋼製軽量建具枠[凸型形状 壁コーナー納り]

4-22-1 鋼製建具枠

平面

4-22-1 鋼製建具枠 平面

断面

4-22-1 鋼製建具枠 断面

<仕様>

  1. 1)戸当りゴムは、片開きの場合には縦枠、両開きの場合には上枠に取り付ける。
  2. 2)旗丁番を使用する場合は、掘込み、面付けどちらも可とする。
  3. 3)順位調整器を取付ける場合の戸当り見込みは、45mmとすることができる。

<特記事項>

  1. 1)枠の塗装の種別
  2. 2)鋼板類の厚さ
    (片開き、親子及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超える場合)

4-22-2 鋼製建具枠

平面

4-22-2 鋼製建具枠 平面

断面

4-22-2 鋼製建具枠 断面

<仕様>

  1. 1)戸当りゴムは、片開きの場合には縦枠、両開きの場合には上枠に取り付ける。
  2. 2)旗丁番を使用する場合は、掘込み、面付けどちらも可とする。
  3. 3)順位調整器を取付ける場合の戸当り見込みは、45mmとすることができる。

<特記事項>

  1. 1)枠の塗装の種別
  2. 2)鋼板類の厚さ
    (片開き、親子及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超える場合)

4-22-3 鋼製建具枠

平面

4-22-3 鋼製建具枠 平面

断面

4-22-3 鋼製建具枠 断面

<仕様>

  1. 1)戸当りゴムは、片開きの場合には縦枠、両開きの場合には上枠に取り付ける。
  2. 2)旗丁番を使用する場合は、掘込み、面付けどちらも可とする。
  3. 3)順位調整器を取付ける場合の戸当り見込みは、45mmとすることができる。

<特記事項>

  1. 1)枠の塗装の種別
  2. 2)鋼板類の厚さ
    (片開き、親子及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超える場合)

4-22-4 鋼製建具枠

平面

4-22-4 鋼製建具枠 平面

断面

4-22-4 鋼製建具枠 断面

<仕様>

  1. 1)戸当りゴムは、片開きの場合には縦枠、両開きの場合には上枠に取り付ける。
  2. 2)旗丁番を使用する場合は、掘込み、面付けどちらも可とする。
  3. 3)順位調整器を取付ける場合の戸当り見込みは、45mmとすることができる。

<特記事項>

  1. 1)枠の塗装の種別
  2. 2)鋼板類の厚さ
    (片開き、親子及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超える場合)

4-22-5 鋼製軽量建具枠

平面

4-22-5 鋼製軽量建具枠 平面

断面

4-22-5 鋼製軽量建具枠 断面

<仕様>

  1. 1)戸当りゴムは、片開きの場合には縦枠、両開きの場合には上枠に取り付ける。
  2. 2)旗丁番を使用する場合は、掘込み、面付けどちらも可とする。
  3. 3)順位調整器を取付ける場合の戸当り見込みは、45mmとすることができる。

<特記事項>

  1. 1)枠の塗装の種別
  2. 2)鋼板類の厚さ
    (片開き、親子及び両開き戸の1枚の戸の有効開口幅が950mm又は有効高さが2,400mmを超える場合)

コメント

このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている建築工事標準詳細図 令和4年改訂版をウェブページ化したものです。
※ 各ページの最初にある目次に[ ]書きの説明を加えていますが、これは元の建築工事標準詳細図にはないもので、当サイトで加えたものです。
※ 元の建築工事標準詳細図では、仕様・特記事項は各ページで左下にまとめて記載されていますが、当サイトではそれぞれの詳細図に該当する仕様・特記事項を各図の下に記載しています。