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2-23-1 軽量鉄骨壁下地:遮音壁の場合/令和4年版 建築工事標準詳細図

 

開口部上枠と天井面が接している場合

立面

2-23-1 軽量鉄骨壁下地 開口部上枠と天井面が接している場合 立面

軸組

2-23-1 軽量鉄骨壁下地 開口部上枠と天井面が接している場合 軸組

<仕様>

  1. 1)スタッド及び開口部補強材等の断面寸法は、公共標仕(建)表14.5.1の65形の場合を示す。
  2. 2)開口部補強材及び補強材取付け用金物は、防錆処理されたものとする。
    また、溶接箇所は錆止め塗料を塗布する。

開口部上枠と天井面が離れている場合

立面

2-23-1 軽量鉄骨壁下地 開口部上枠と天井面が離れている場合 立面

軸組

2-23-1 軽量鉄骨壁下地 開口部上枠と天井面が離れている場合 軸組

<仕様>

  1. 1)スタッド及び開口部補強材等の断面寸法は、公共標仕(建)表14.5.1の65形の場合を示す。
  2. 2)開口部補強材及び補強材取付け用金物は、防錆処理されたものとする。
    また、溶接箇所は錆止め塗料を塗布する。

断面

頭部 ランナが野縁と直角の場合(断熱材ありの場合の取合い)

2-23-1 軽量鉄骨壁下地 頭部 ランナが野縁と直角の場合

壁取合い

2-23-1 軽量鉄骨壁下地 壁取合い

T形壁取合い

2-23-1 軽量鉄骨壁下地 T形壁取合い

頭部 2室の天井高が異なる場合

2-23-1 軽量鉄骨壁下地 頭部 2室の天井高が異なる場合

脚部

2-23-1 軽量鉄骨壁下地 脚部

<仕様>

  1. 1)スタッド及び開口部補強材等の断面寸法は、公共標仕(建)表14.5.1の65形の場合を示す。
  2. 2)開口部補強材及び補強材取付け用金物は、防錆処理されたものとする。
    また、溶接箇所は錆止め塗料を塗布する。

<特記事項>

  1. 1)見切縁の材種
  2. 2)断熱材の有無及び断熱補修材の材種

コメント

このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている建築工事標準詳細図 令和4年改訂版をウェブページ化したものです。
※ 各ページの最初にある目次に[ ]書きの説明を加えていますが、これは元の建築工事標準詳細図にはないもので、当サイトで加えたものです。
※ 元の建築工事標準詳細図では、仕様・特記事項は各ページで左下にまとめて記載されていますが、当サイトではそれぞれの詳細図に該当する仕様・特記事項を各図の下に記載しています。