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2-01 壁:仕上げ/令和4年版 建築工事標準詳細図

2-01-2 内装タイル

壁タイル接着剤張り(モルタル下地)

2-01-2 内装タイル

2-01-3 内装タイル

壁タイル接着剤張り(ボード下地)

2-01-3 内装タイル

<特記事項>

  1. 1)断熱材の有無

2-01-13 内装タイル

密着張り(タイル張り用振動機を用いる工法)

2-01-13 内装タイル

2-01-14 内装タイル

改良圧着張り

2-01-14 内装タイル

2-01-4 外装タイル

密着張り(タイル張り用振動機を用いる工法)

2-01-4 外装タイル

<仕様>

  1. 1)打継ぎ目地のシーリング材は3面接着とすることができる。
  2. 2)上記1)のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。

<特記事項>

  1. 1)伸縮調整目地の位置
  2. 2)コンクリート素地面の工法及び範囲

2-01-6 外装タイル

改良圧着張り

2-01-6 外装タイル

<仕様>

  1. 1)打継ぎ目地のシーリング材は3面接着とすることができる。
  2. 2)上記1)のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。

<特記事項>

  1. 1)伸縮調整目地の位置
  2. 2)コンクリート素地面の工法及び範囲

2-01-7 外装タイル

マスク張り(ユニットタイルの場合)

2-01-7 外装タイル

<仕様>

  1. 1)打継ぎ目地のシーリング材は3面接着とすることができる。
  2. 2)上記1)のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。

<特記事項>

  1. 1)伸縮調整目地の位置
  2. 2)コンクリート素地面の工法及び範囲

2-01-8 外装タイル

モザイクタイル張り(ユニットタイルの場合)

2-01-8 外装タイル

<仕様>

  1. 1)打継ぎ目地のシーリング材は3面接着とすることができる。
  2. 2)上記1)のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。

<特記事項>

  1. 1)伸縮調整目地の位置
  2. 2)コンクリート素地面の工法及び範囲

2-01-10 外装タイル

接着剤張り

2-01-10 外装タイル

<仕様>

  1. 1)打継ぎ目地のシーリング材は3面接着とすることができる。
  2. 2)上記1)のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。

<特記事項>

  1. 1)伸縮調整目地の位置
  2. 2)コンクリート素地面の工法及び範囲

2-01-11 ひび割れ誘発目地

平面(各工法共通)

2-01-11 ひび割れ誘発目地

<仕様>

  1. 1)ひび割れ誘発目地のシーリング材は3面接着とすることができる。
  2. 2)上記1)のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。

2-01-12 ひび割れ誘発目地

平面(接着剤張りの場合)

2-01-12 ひび割れ誘発目地

<仕様>

  1. 1)ひび割れ誘発目地のシーリング材は3面接着とすることができる。
  2. 2)上記1)のシーリング材の上に貧調合モルタル(容積比=1(モルタル):4(砂))とする。

コメント

このページは、国土交通省のウェブサイトで公開されている建築工事標準詳細図 令和4年改訂版をウェブページ化したものです。
※ 各ページの最初にある目次に[ ]書きの説明を加えていますが、これは元の建築工事標準詳細図にはないもので、当サイトで加えたものです。
※ 元の建築工事標準詳細図では、仕様・特記事項は各ページで左下にまとめて記載されていますが、当サイトではそれぞれの詳細図に該当する仕様・特記事項を各図の下に記載しています。